『淑女の英語:外国語を話していてもレディライクでいるために』
<"母国語(=日本語)ほど上手くは話せない外国語(=英語)で話す時も、いつもの自分のエレガンスを
出し続ける"ことができるようなコツを伝授!>
<白金 八芳園会場>
クラス定員 6-25名 (初級&中級の方)
日時・場所 2008年7月16日(水) または 23日(水) いずれか1日をお選びください
10:00〜15:30(昼食付) 東京(白金台) 八芳園にて
受講料 25,000円 (昼食代込)
<さいたま会場>
クラス定員 6-10名 (初級&中級の方)
日時・場所 2008年7月11日(金)・18日(金)・25日(金)
14:00〜15:30 リンゴ・インスティテュートさいたま・浦和教室にて
(小峰ビル1階に移転しました)
受講料 12,000円 (3日分/リンゴ・インスティテュート特別価格になっております)
*両セミナーのお問い合わせ・お申込みは、本HPの「お問い合わせ」の欄からお願いいたします。
お電話でのお問い合わせは 048−832−7767 原田まで
コース内容:
これからの季節、海外旅行を楽しまれる方も多いかと思います。個人旅行はもちろんのこと、ツアーで出かけられても、レストランやホテル等では御自分でコミュニケーションをはかられる機会もあるでしょう。そんな時、「おや?この人の言葉って、なんだか綺麗!」と思わせるこつがあります。英語でも、日本語と同様、より良いサービスを受ける価値のある人としての印象を残す話し方やふるまい方があるのです。
英語の上手下手ではありません。日本語を丁寧に話していらっしゃる方が、その持ち味を英語でも出さないのはもったいない。"自分の魅力を外国語を話している時にも周りの人に最大限伝えられるように"−それが『淑女の英語』のテーマです。今片言でもお話になっている方、そこから貴女らしさを引き出して見せます。セミナー後のご自身の英語のニュアンスの変化をお楽しみに!!
<PROGRAMME>
◆ 『トーン』こそが"自分らしさ"を伝えるポイント
− 自分で築き上げてきた「自分の話し方」の雰囲気を、言語が変わっても保ち続けるためには?
◆ 『態度/poise』で"エレガントなコミュニケーション"を決める
− 欧米文化圏の多くで"きちんとしている大人"はこういう態度、と信じられているいくつかのポイント
◆ 『丁寧語』でlady-like に話す
− 今持っている英語力の中で、できるだけ丁寧に話すこつとは?
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